会社案内

COMPANY

会社概要・会社沿革・ナノテク事業沿革
TOP / 会社案内 / 会社概要・会社沿革・ナノテク事業沿革
会社概要
吉田機械興業株式会社
YOSHIDA KIKAI CO.,LTD.
〒456-0004
愛知県名古屋市熱田区桜田町3-13
052-882-2511(代表)
052-882-2302
1902年
1956年6月4日
5,000万円
代表取締役 木全 淨
45名
中京銀行/東別院支店、三十三銀行/上前津支店
5180001023093
会社沿革
1902年 大阪市に於いて創業、紡織機械、付属品の販売開始
1940年 名古屋市へ移転
1956年 吉田機械興業株式会社設立
1958年 大阪支店開設
三菱重工業株式会社の販売代理店となる
1965年 東京支店開設
1970年 三菱電機株式会社の特約販売店となる
1995年 SEW・オイロドライブ・ジャパン株式会社の販売代理店となる
1998年 ヴィッテンシュタイン株式会社の販売代理店となる
1999年 ナノマイザーR超微粒化事業開始
1999年 当社超微粒化技術が愛知県「創造法」認定を受ける
2000年 愛知県創造技術研究開発費補助金の交付を受ける
2003年 新事業部体制発足、METS事業部・NT事業部
2006年 三重ナノテク生産技術センター開設
2009年 中小企業庁の 「ものづくり中小企業製品開発支援事業」の交付を受ける
2011年 商標変更:登録商標ナノヴェイタ(Nanovater)
2012年 名古屋市工業技術グランプで財団法人名古屋産業振興公社 ”奨励賞”を受賞
2015年 木全 淨代表取締役に就任
ナノテク事業沿革
1999年 微粒化事業開始
卓上電動ラボ機(YSNM-1500-0005)開発
超微粒化技術が愛知県の「新事業創出促進法」の認定を受ける
2000年 防爆型微粒化量産機(YSNM-0100-3000)開発
愛知県創造技術研究開発費補助金の交付を受ける
2001年 化粧品原材料・マイクロエマルジョン化の研究開始
2002年 卓上エアーラボ機(YSNM-2000AR)開発
2003年 微粒化事業部からナノテク(NT)事業部に名称変更 新体制発足
新形電動ラボ機 200V仕様(NM2-L200・・・YSNM-1500-005の後継機)
        100V仕様(NM2-L100)開発
コンパクト型エアーラボ機(NM2-L200AR)開発
ラボ機用・量産機用新形ジェネレータの開発
2004年 化粧品原材料マイクロ305開発・発売(販売は味の素ヘルシーサプライ株式会社)
ビルドアップ型量産機(BUPS200)の開発
東京ラボ(埼玉県越谷市)開所
2005年 化粧品原材料マイクロQ10開発・発売(販売は味の素ヘルシーサプライ株式会社)
2006年 エアー駆動デュアルプランジャラボ機(NM2D-200A)開発
合わせて、エアー駆動ラボ機(NM2-2000AR・・・YSNM-2000ARの後継機)開発
電動駆動デュアルプランジャラボ機(NM2D-200E)開発
「三重ナノテク生産技術センター」開所(三重県桑名市)
化粧品原材料マイクロ305-P開発 (販売は味の素ヘルシーサプライ株式会社)
ビルドアップ型量産機防爆仕様(BUPS200)の開発
2007年 電動ラボ機 コンパクト型(NV200)開発
電動ラボ機+加熱システムの開発
2008年 愛知県産業技術研究所と共同研究開始
2009年 中小企業庁の「ものづくり中小企業製品開発支援事業」に応募、採択される
NEDO・新エネルギー・産業技術開発機構へ東京農工大学と共同研究で応募、採択される
2010年 ものづくり「超高圧高温大容量ポリマー微粒化装置」完成
ダマトリシステムの開発
東京実験室 開所(埼玉県から東京都大田区へ移転し東京実験室とする)
粗粒処理装置(NVR-P020-0600)開発
2011年 愛知県産業総合研究所との共同開発 (セルロースナノファイバーの応用)
ナノヴェイタ商標変更(本年登録)
併せてロゴ変更 製品型式も一新
2012年 名古屋市工業技術グランプリに応募”高速高圧型マイクロリアクタ「ナノヴェイタ」”で財団法人名古屋産業振興公社 ”奨励賞”を受賞
2013年 ナノヴェイタNVB-EDXシリーズ
防爆仕様機ラインナップ(処理量150~600L/Hr 200MPa対応)
2016年 ナノヴェイタNVB-EDX
非防爆仕様機ラインナップ(処理量150~300L/Hr 100~150MPa対応)化粧品対応
2017年 ナノヴェイタNVB-ES 単軸特殊機NVB-ES062
自動パス循環処理型試作機開発
2019年 ナノヴェイタNVB-EDX
非増設&スリム型開発 化粧品対応
2020年 ナノヴェイタNVB-EDX
量産型加熱システム
加熱・冷却ユニットを組み合わせたシステム開発 化粧品対応
注記
①化粧品原材料マイクロシリーズ品はマイクロエマルジョン化製品です。
②「ジェネレータ」は現在名称を「ノズル」に変更しています。
ページトップへ